襟元のほつれ 2026年6月17日 最終更新日時 : 2026年6月17日 ニット修理専門工房管理者 元の状態を再現することが困難な編地でしたので、傷みの部分がなくなるまで解き、折り返してミシンで縫い止める形でのお修理をいたしました。元よりも襟ぐりが少し広くなりましたが、きれいな仕上がりになっております。お気に入りのお洋服をお修理させて頂く事により、これからも長く気持ちよくご愛用頂けると嬉しいですね。 Before After FacebookX