袖口幅シャーリングで詰めNO.1
袖口がバルーンの様にとても可愛くなりました。 袖口にはシャーリングで仕上げていますので、着脱しやすいです。 【Before】 【After】
ニットの糸引きNO.3
お客様よりお気に入りのカーディガンなのでお修理跡が残っても修理してして欲しいとご依頼がありました。糸引きと穴あきのお修理です。こちらは大変薄い生地だったのでお客様にお修理跡が残る事の了解を得てお修理させて頂きました。
ニットの糸引きNO.2
セーターの前身頃の糸引きです。 綺麗に直りました。
ニットの糸引きNO.1
袖部分の糸引きです。 糸が細く作業が大変でしたが、綺麗に直りました。
ニットの穴あきNO.21
穴あき3ヵ所を後ろからつまんでダーツの様に仕上げています。 お修理箇所は目立ちますが、後からほどけたりする事はございませんので、ご安心下さいませ。
ニットの穴あきNO.20
セーターの穴あきです。 糸が外れてしまい、穴が大きくなっておりましたが、 綺麗に直りました。
ニットの穴あきNO.19
セーターの脇の穴あきです。 運動量がある箇所ですので、生地も薄くなったりしてお修理がしにくい箇所でもありますが、きれいに直りました。
ニットの穴あきNO.18
カーディガンの前身頃の穴あきです。色により、お修理跡が目立ってしまう場合もございますが、こちらは綺麗に直りました。
ニットの穴あきNO.17
穴あきのお修理が上手く行かずにご相談に来られました。 お修理された糸をほどいてから、穴を塞ぐお修理となりました。 お修理跡が残りましたが、 お客様は気にならない跡なので、また着れて嬉しいと仰って頂きました。
ニットの穴あきNO.16
ご自身で穴あき修理をしたが、上手く直らず困っているとの事 少し修理跡が残ってしまいましたが、お客様はとても満足して頂きました。
ニットの穴あきNO.15
セーターの肘の部分の穴あきです。 お客様より大切なセーターなのでどうにか修理出来ないかとご相談がありました。 薄くて細い糸のセーターのお修理となりましたので、お修理跡が少し目立ってしまいましたが、お客様はとても満足して頂 […]
ニットの穴あきNO.14
セーターの袖口の穴あきです。 伸び縮み出来る様に編地がゴム編みになっています。 編み目が交互に変わりますので、作業も大変です。
ニットの穴あきNO.13
カーディガンの前身頃の穴あきです。
ニットの穴あきNO.12
カーディガンの裾のリブ部分の穴あきです。 ゴム編みのお修理は、複雑なのですが綺麗に直りました。
ニットの穴あきNO.11
セーターの肩付近の穴あきです。 糸が太いので、穴の大きさがありますが作業自体は同じです。 でも特殊な糸ですのでいつも以上に集中力は必要でした。















